💬 はじめに|今回の体験記について
今回は約20年前、2005年夏の終わり頃、人生2回目の風俗体験について書きます。
前回の初体験でローションマットのヌルヌルの快感が忘れられず、同じ渋谷・道玄坂のマットヘルスに再訪。前回は肉感的な巨乳ギャルに入りましたが、今回は清楚系スレンダーなお嬢様系美女に入りました。初回の風俗でできなかった人生初のキス・ベロチュウ・クンニのリベンジを果たした、忘れられない夏の記録です。
前回と同じお店への再訪です。場所は渋谷の道玄坂、ライブハウスO-EASTの裏側の道路沿い。受付カウンターのみで営業しているマットヘルスのお店です。プレイするのはお店から歩いて3分くらいの場所にあるホテルの一室で、すぐ横に小さな鳥居の社がある、あのホテルです。今はもう渋谷の開発でなくなってると思いますが。
人生初のキス・ベロチュウ相手が清楚系スレンダー美女♥
人生初のクンニ、初めて知ったマンコの味♥
スレンダーお姉さんの細い指のフェザータッチで全身性感帯に♥
前回できなかったベロチュウ&クンニのリベンジを果たした、忘れられない夏の記録です♥
🏩 店舗情報|お店について
| 🏩 店名 | 道玄坂某マットヘルス(店名失念) |
| 📍 エリア | 東京都渋谷区道玄坂・円山町 |
| 📅 利用日 | 2005年夏の終わり頃 |
| 📋 コース | 60分コース |
| 💰 総額 | 詳細不明 |
| 🍌 スキン | マットヘルスのため本番なし・スキンなし |
🩷 女の子の情報|今回指名した女の子
| 🩷 名前・年齢 | 不明(20代) |
| 👤 身長・3サイズ | 詳細不明・Bカップ |
| ✨ 個性・特徴 | お嬢様系・スレンダー・喫煙なし・タトゥーなし |
| 🛁 マット | マット可 |
⭐ 実際にお会いした時の感想|正直レビュー
| 項目 | 評価 | コメント |
|---|---|---|
| 実年齢感 | — | 26〜30歳くらいに感じました |
| パネマジ | ★★★★★ | パネマジなし。想像していたよりも大人っぽい女性でした。清潔感があり清楚で綺麗なお顔立ちでした。 |
| 顔・系統 | ★★★★★ | 綺麗系、お嬢様のようなお顔立ち、透き通るような白い肌と、薄めの唇に知的な色気を感じました。 |
| 体型 | ★★★★☆ | 透き通るような白い肌、抱きしめると壊れてしまうのではないかと思うくらい華奢でスレンダーな身体でした。細いけど、女性らしいやわらかさを感じられる抱き心地でした。 |
| 性格 | ★★★★★ | 風俗2回目の私を優しくリードしてくれて、すごく優しい性格のお姉さんでした。 |
| プレイ・接客 | ★★★★★ | 優しく寄り添うようなプレイ。お姉さんの細い指を使った愛撫が最高でした。お姉さんからフェザータッチの快感とやり方を身体で覚えました。スレンダーお姉さんの優しいリードもあり、初回の風俗でちゃんとできなかったベロチュウ&クンニをすることもできました。 |
| マット | ★★★★★ | マット専門のヘルス。マットの技は一通り体験できました。吸い付くようなマンコの割れ目を使っての素股も最高でした。 |
🤩 良かったところ
色白でスレンダー、お顔もすごく美人で綺麗なお姉さんでした。マットも一通り堪能できたし、とろけるようなキス・ベロチュウは忘れられません。色素の薄いマンコも綺麗で、初めて舐めるマンコの味も最高でした!
😊 紳士の好みによるところ
スレンダーでBカップ。マットプレイの時に骨盤が少し当たるような感じがするくらいスレンダーなお姉さんでした。骨盤が当たって痛いとかはないのでご安心ください。グラマーな体型がお好みの方には物足りないかもしれません。
2回目の風俗は、前回と同じお店へ
風俗初心者で、2回目の風俗ということもあり、新しいお店を探索する度胸もなかったし、前回体験したローションマットのヌルヌルの快感が忘れられず、安心安定のマットヘルス、前回と同じお店に遊びに行くことにしました。成功体験って大事ですよね。
前回と同じマットヘルスとはいえ、ムラムラとチンポが疼く感覚は相変わらず。チンポの先から全身を駆け巡る期待!興奮!性欲!ムラムラ!
勝手知ったる前回と同じ店舗なので、お店の場所、店内の様子、女の子を選ぶ流れも分かってるおり、今回はサクサクと入店。
お店に入ると、前回と同じくカウンターの向こう側に白いYシャツを着た中年のボーイさん。「いらっしゃいませ!」とにこやかに挨拶してくれます。以前お店を利用したことがあると伝えると、お店のシステム・料金を軽く説明した後、今入れる女の子のパネルを出してくれました(女の子の写真が入った硬いプラケースのパネルを3〜4枚掲出)。
前回は肉感的な巨乳ギャルを指名したので、今回はおしとやかそうなスレンダー美女を指名しました。
お店で女の子を選んでお金を払ったら、前回と同じく、お店から徒歩3分くらいにあるホテルの一室へ。ホテルのすぐ横には小さな鳥居の社がありました。部屋に入ると、今回もダブルサイズのベッドの上に銀色のマットが設置されていました。このお店専用のホテルなのでしょうか?マットヘルス専用の部屋です。一通り部屋を見回した後は荷物を置いて、女の子が来るのをドキドキしながら待つことにしました。
ドアを開けると——清楚なお嬢様が立っていた
しばらくすると、コンコンとドアをノックする音。逸る気持ちを押さえながらドアをゆっくりと開くと、そこにはすごく可憐なお姉さんが立っていました。部屋に招き入れ「はじめまして、よろしくお願いします」とご挨拶。
白いブラウスにロングスカートのお姉さん。肌も白く清楚なお嬢様を感じさせる、すごく綺麗なお姉さんでした。年齢は当時の私より歳上な印象。20代後半で大人のお姉さんのような雰囲気。スタイルもよく、スレンダーで華奢。強く抱きしめると折れてしまいそうな、童貞心をくすぐる魅惑的なお姉さんでした。
しばらく世間話をした後、「シャワー浴びましょうか」ということで、服を脱いでシャワーを浴びることに。今回もお互いにセルフで脱衣。
白く透き通るようなお姉さんの裸体。Bカップのお胸は小さいながらも、女性を感じさせる膨らみ。真っ直ぐ前を向いた乳首は色素が薄くピンク色で、「ほんとにピンクの乳首ってあるんだぁ」と感動しました。
お姉さんの細い指が全身を洗い上げる、至福のシャワータイム
お姉さんの細い手に引かれシャワー室へ。狭めのシャワー室に入ると、手にボディソープを付けて素手で身体を洗ってくれるお姉さん。首、胸、乳首、脇、腕、手と上から下に素手で洗われて、お姉さんの細い指の感触が気持ちよく、すぐにギンギンに勃起する雑魚チンポ。
そんなビンビンギンギンに固くなったチンポを逆手でシゴくように洗っていくお姉さん、亀頭の傘の部分も細い指で入念に洗われて、思わず恍惚としたアヘ顔になってしまいました。その後は股の下から肛門まで入念に洗われました。お姉さんの綺麗なお顔が、息がかかるくらい近くで見られて眼福なシャワータイムでした。
身体を洗われ、お姉さんより先にシャワー室から退室。シャワー室の擦りガラスの向こう側には、身体を上から下、そしておしりとマンコを入念に洗うお姉さんのシルエット。そんな光景を見ながら、これから受けるマットサービスを想像して、ギンギンに勃起したチンポを少し落ち着かせながら、シャワー室からお姉さんが出てくるのを待ちました。
いよいよ銀色のマットの上へ——全身性感帯にされた、うつ伏せプレイ
お姉さんがシャワーから上がり、身体についた水滴をバスタオルで拭き終わると、いよいよめくるめくマットプレイの時間です。
さっそく銀色のマットにうつ伏せになり、枕の部分にしがみつくと、お姉さんもマットの上に上がり温められたローションを私の背中、おしり、太ももからふくらはぎまで、とろとろとローションを垂らし、少し手でなじませた後おもむろに私の背中の上に乗り、やわらかなBカップのおっぱいでローションを背中、おしり、太ももへとまんべんなく広げていきました。
背中に乗るお姉さんの吐息、やわらかなBカップのおっぱいの感触と、コリコリとした乳首の感触が気持ちいいです。体重を掛けないようにしてくれているのでしょうが、スレンダーなお姉さんということもあり、背中に乗るお姉さんは軽く、スレンダーなお姉さんとのマットプレイがどんな感じになるのか想像するだけですごく興奮しました。
ローションを背中側にまんべんなく広げた後、次々とマットプレイを繰り出すスレンダーお姉さん。まずはジュルジュルと音を立てながらの吸い舐め。タコのように背中に吸い付き、上下左右にヌルヌルと背中を這い回るお姉さん。時折その細い指で身体のあちこちをまさぐられ、そのたびに「あ、あぁっ……」と吐息を漏らしてしまう私。
背中や脇腹をまさぐられたかと思うと、プレイのエッチ度がどんどんエスカレートしていくお姉さん。私の股の間からキンタマをまさぐったかと思うとアナルのあたりも入念に手技で責められ、この時点で全身性感帯状態です。その後もうつ伏せの私の下にヌルリと潜り込むカエルキック。お姉さんの小ぶりなおしりが下に入り込んでくる感じがたまりません。そのままやわらかなおしりの割れ目でシゴかれるチンポ。気持ちよすぎです。
人生初のキスが、風俗のお姉さんとの濃厚ベロチュウになりました
うつ伏せで全身性感帯状態のトロトロにされたところで、仰向けにトゥルン!とひっくり返された瞬間、ビビョンッ!と飛び出すギンギンでビンビンのガチガチチンポ。元気いっぱい飛び出したチンポをその細い指でそっと包み、チンポをシコシコしごきながら優しい笑顔で私の顔を見つめるお姉さん。チンポしごかれながら見つめられると、思わず好きになっちゃいます!
そして、その優しい笑顔がだんだん私の顔に近づいてきて、そのまま重なる口唇👄
実は初回の風俗では緊張でキスを避けてしまうという失態を犯していたので、この2回目の風俗、スレンダー美女お姉さんが私の人生初のキスの相手になりました。
口唇が重なった瞬間、しっとりと濡れたやわらかな口唇の感触に頭が真っ白になりそうなくらいの感動を感じました。そして口唇を重ねた流れで、お姉さんの長い舌がドゥルル!と私の口の中に侵入。そのまま私の口の中を舐め回すように口の中を艶めかしく動き回り、ただただ舌で口の中を犯されて感じてしまいました。初めてのベロチュウ、お姉さんに握られたチンポにさらに血液が送られパンパンに勃起するのを感じました。
キスキモチイイイ……もっとキスシタイ——。そう思った私は、少し首を上げて、お姉さんの口唇を押し返すように吸い付き、お姉さんがやってくれたのをマネて、お姉さんの口の中にベロを押し込みました。お姉さんと同じようにベロベロとお姉さんの口の中を舐めまわすようにベロチュウ。最初はお姉さんの舌とぶつかるような感じもありましたが、私のベロチュウにあわせてお姉さんの方が舌を動かしてくれて、お互いに口の中でベロを絡ませるような濃厚ベロチュウを堪能できました。
人生初ク◯ニ——お姉さんのマ◯コの味を初めて知った夜
人生初のベロチュウで、脳がトロトロにとろけた後もお姉さんのマットテクは続きます。首筋へのキスから乳首を吸ったり、舌で刺激してくるお姉さん。口で乳首を責めながら空いた手で脇腹や股間を弄り刺激してくるお姉さん。
お姉さんの細い指が体中を這い回る。時には触るか触らないかくらいのフェザータッチ、時にはガッツリ押し込むように性感のツボをまさぐってくるお姉さんの手技に「あ、はぁ……はぁ……」とあえぐことしかできませんでした。手だけではなく足も絡めたり、マン毛もグイグイ押し付けてきて、毛のワシャワシャ感でマンコはここにあるよと教えてくれているようでした。
私の身体全体を巧みにまさぐり愛撫しつつ徐々に責める場所が下に下がっていき、太ももの内側を膝付近から股間に向けて徐々に迫っていき——愛おしそうにチンポを手に取り、亀頭にそっと口づけをするお姉さん。亀頭から竿、玉とキスをした後、いやらしく亀頭に舌を絡ませるお姉さん。先端をチロチロと舌で舐めたり、亀頭の頭を舌全体で舐めあげる様子を見せつけたかと思うと、ゆっくりと亀頭を口に含み、そのままゆっくりズブズブと口の中に吸い込まれていきました。
しばらくお姉さんの綺麗なフェラ顔を堪能していると、おもむろに体勢を入れ替えシックスナインで私の顔の前にマンコを突き出すお姉さん。まるでマンコを舐めてほしいと懇願するように目の前で艶めかしく揺れるおしり、距離感を測りながらゆっくり近づいてくるマンコ。陰毛は整えられており、丸見えのマンコ、色素も薄く白いマンコが、ヌルヌルのローションでツヤツヤと光り、なまめかしく私を誘っているようでした。
誘われるまま、そっとお姉さんの腰に手を添えて、少し顔を上げてマンコに舌を這わせました。口の周りにローションが着くのも気にせず、ブチュッとマンコに口を付けて、マンコの形を確かめるようにレロレロと舐めあげました。そして、これが人生初のク◯ニになりました。
初回の風俗では緊張してマンコを眺めるだけで終わってしまったシックスナイン。最初のお姉さんのマンコを舐めなかったことへの申し訳なさもあったので、この2回目のお姉さんのおマンコは絶対に舐めて味わう!と決めていました。割れ目、ビラビラ、膣口と思われる部分に舌を這わせ、「ふっ、ん、ウンっ」とフェラをしながら反応してくれるお姉さんに興奮しながら、必死に舐めあげました。ローションまみれだったこともあり正確な匂いや味はわかっていなかったと思いますが、それでもそこはかとなく感じる女のエロい匂い、エロい味——初めてのク◯ニは最高でした。
素股×ベロチュウ×乳首責めの快楽地獄——そしてフィニッシュへ
シックスナインでお互いの性器を舐め合い、お互いの味を楽しんだ後、フィニッシュに向けてチンポの上にまたがるお姉さん。チンポの上に腰を下ろし、マンコの割れ目でチンポを挟み込むお姉さん。ピタッとチンポの竿に張り付く小陰唇と、左右からしっかり挟み込む大陰唇。
そしておもむろに腰を前後に動かし始めるお姉さん。マンコでチンポを擦り上げるように前後にリズミカルに腰を動かすお姉さん。お姉さんが前後に腰を動かすたびに、ヌプヌプと刷り上げられるチンポの姿に興奮して「はぁ、はぁぁ……」と息が上がる私。お姉さんが腰を前後に動かすたびにマンコの影に一瞬隠れる亀頭、そのうちトゥルン♪と膣に挿入されちゃうんじゃないかと錯覚させるような素股。めちゃくちゃ興奮して勃起が止まりません。
しばらく見せつけるように素股で責められ、イクのを我慢して、快感を逃がすように深く呼吸をしていると——優しい笑顔でスッと顔を近づけて、ベロチュウしてくるお姉さん。素股でチンポを責めながらのベロチュウで口をふさがれ、深呼吸で快感を逃がすことも封じて、射精を促してくるお姉さん。さらには、細くやわらかな指で私の乳首をクリクリと責め始めました。
ベロチュウ×乳首責め×ナマ素股の快楽地獄——もう我慢が限界です。こみ上げてくる射精感を最後の力で我慢しながら耐えること数秒。ベロチュウで口唇を重ねながらも、お姉さんに「い、イクッ……で、出る……」と小さな声で伝えると、口唇を交わしながら「うん……」と頷いてくれるお姉さん。
そのままベロチュウしながら『ドピュッ!ドプピュッ!ドプッ!ドクッドクッドクッ……』と大量の精液を自分のお腹の上に発射してしまいました。あまりにも大量のザーメン射精で、おへそに溜まって、溢れた精子が横腹から下に垂れ落ちるのを感じました。
大量の精子を出し切った私としばらくベロチュウで舌を絡めてくれるお姉さん。しばらくすると体を離し、放心状態の私のお腹の上の精子をティッシュで優しく拭き取ってくれました。
曲がり角の向こうに消えていくお姉さん——切ない帰り道
終わりの時間も近づいてきているということで、お姉さんの手に引かれシャワー室へ。シャワー室でローションとお腹の上に出した精子をきれいに洗い流して、服を着たらお姉さんとお別れの時間です。
ホテルの入口まで一緒に手を繋いで退出。ベロチュウと素股がめちゃくちゃ気持ちよかったことと、精子を大量に出させてくれてありがとうという事をお姉さんに伝えてお別れしました。私は渋谷駅の方へ、お姉さんはマットヘルスのお店の方へ向かって歩いていきました。
最後に後ろを振り返り、曲がり角の向こうにお姉さんが消えていくのを見守ってから、私も帰路につきました。
風俗であっても肌を重ね合うとちょっと好きになってしまいます。切ないです(笑)



